池袋でインド映画、そして「自由」に句読点を

ハーティー 森の神 Haathi Mere Saathi 人と象との深い絆を描いた名作 (池袋HUMAXシネマズ)

今夜はインド映画祭の最終日。池袋の劇場でゆったりとスクリーンに浸る――そんな二週間にわたる「東京通い」も、これでひと段落です。

上映開始を待つ静寂のなか、ふと、自分を律する言葉が英語で脳裏をよぎりました。
行政書士として、新たな門出に据えるのはこの三本柱です。

A spirit of service 奉仕の精神

Giving back for past kindness これまでの恩返し

Unwavering self-improvement 飽くなき己の成長

十分に充電したからこそ、これからは法務サービスを通じて、誰かの力になりたい。
自由を満喫したあとの「再出発」は、どこか身が引き締まるような心地よさがあります。

さて、まずは今夜の最終上映を楽しみ、心置きなく私の「人生の休暇」を締めくくってくるとしましょう。

インド文化に感謝。”भारत को बहुत-बहुत धन्यवाद” (Bharat ko bahut-bahut dhanyawad)

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